ジャンプ+新連載「神のまにまに」第8話あらすじ ネタバレ注意

レビュー
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ジャンプ+で連載中の「神のまにまに」のあらすじ、ネタバレ記事になります。

主人公・一進(いっしん)はたたり神である自分の心臓を担保に、人間が組織する神狩りの一員となる。

上司である黒羊(こくよう)の指示により、初任務を言い渡されるのだが、その任務は「この世から消える」こと。

さて、たたり神である一進に与えられた初任務とは・・・。

あらすじ

一進に与えられた初任務。それは、ある村で起きた不気味な事件の解決すること。

あるはずの村が忽然と消え、変わりに現れた不気味な鳥居。その鳥居をくぐった者は姿が消え、行方不明になってしまうという。

初任務に同行するのは、半妖である稲葉上等兵。たたり神である一進との任務を嫌がる稲葉だが、昇進の推薦を条件に同行を快諾します。

鳥居についた一進は、なぜ半妖である稲葉が同行しているかを聞かされます。それは「死ぬかもしれない任務は純人間にはやらせない」という非情な理由。

一進は、完全に人でなくなった自分と、半分は人間である稲葉が同じ扱いを受けなければならないのか理解ができない。

その瞬間、鳥居から無数の「手」が伸び、一進と稲葉は鳥居の中へ引き込まれます。

その先にあったのは、大人が存在しない子供ばかりの村・・。

みどころ

8話の中盤で、なぞに包まれた黒羊の片鱗が見えます。それは黒洋には娘がいること、そしてその娘は過酷な運命を背負わされていること。

さらに、一進はこの先、黒洋の娘よりもさらに過酷で地獄のような道を歩むことが示唆されています。

また、なぞに包まれた黒洋の強さが分かるようなセリフ「俺のこと心配してくれるなんで君くらいだよ」「殺しても死なないと言われているのに」

やはり最強キャラはかっこいいですねヽ(^o^)丿

一進も気になりますが、黒洋にも注目ですね!!

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まとめ

話がテンポ良く進むので、中だるみすることがありません!なぞに包まれている神狩り本部の真実や、黒洋のステータスを少しづつ早めに出してくるのが飽きない理由ですねヽ(^o^)丿

毎週木曜、ジャンプ+で更新されますので、気になる方はチェックしてみてくださいね(>_<)

最後までお読み頂きましてありがとうございました!

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