ジャンプ+新連載「神のまにまに」第7話あらすじ ネタバレ注意

レビュー
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ジャンプ+で連載中の「神のまにまに」のあらすじ、ネタバレ記事になります。

最強の上司、黒羊(こくよう)少尉の部下にると決めた主人公一進(いっしん)。

それを良しとしない神狩り上層部を納得させるためにとった行動とは・・

一進のまっすぐな心があらわれた回になりました!

それではさっそくまいりましょう!!

第7話あらすじ

引用元 https://www.shonenjump.com/p/sp/shinrensai_2021/07/

たたり神である一進を自分の部下にすると、上層部に伝える黒羊(こくよう)。

しかし上層部は、元人間の神などこの世に存在しないと反対。一進に向かって銃を向けますが、神となった一進には銃は通用せず。

そんな中、上層部を諭すように話す黒洋の姿に一進は父親を重ねます。

人間から見たら、自分はただの神。すなわち敵であることを再確認する一進は、黒羊にこたえを求めます。

「人間としてではなく、神として、みんなに信じてもらう方法はないか」と・・。

目を覚ました絹千代に、一進は「神狩りに認めてもらえた」と話します。喜ぶ絹千代に、一進はその代償がなにであったかは伝えません。

一進が神狩りとして認められる条件、それは「常に監視されること」そして「心臓をわたすこと」。

みどころ

第7話はかっこいいセリフと、一進のまっすぐなこころが印象的な回でしたね!

自分で自分の心臓をえぐり取るときの、「心臓ひとつで誰も怯えずに済むのなら安いものだ」。

ワンピースのシャンクスが言ってもおかしくないくらいかっこいいセリフですねw

また、絹千代の手をとりながら「温かいな」と涙するシーンも、一進のまっすぐなこころが絵描かれる印象的なシーンでした。

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まとめ

最後のシーンでは、一進が初任務を言い渡されています!しかも、ちょっと不思議な任務・・。

筆者の予想では、修行系がくると思っていましたが外れましたね(^_^;)

毎週木曜にジャンプ+で更新されますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

最後までお読み頂きましてありがとうございました!!

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