次に売れる漫画!「神のまにまに」第13話あらすじ ネタバレ注意

マンガ

次のヒット作になるのではと噂の、猗笠怜司先生作品「神のまにまに」がジャンプ+で第13話が公開されました!

本記事は、「神のまにまに」のあらすじ、ネタバレ記事になります。

12話のあらすじ

初任務完了のお祝いにと、街に繰り出した一進たち。初めて食べる牛鍋に感動し、人間らしいひと時を味わうと同時に、親の敵がとれていないのに楽しい思いなんてしていいのだろうかと悩む一進。

酔いつぶれている黒洋を起こし、仇である黒い神の情報を聞き出す。しかし黒洋は「子供の人生を犠牲にしてまで仇をとってほしい親などいるのか?」と問う。

しかし一進の決意は固い。黒洋は仇である黒い神を見つけるためには「黒球」を集めることだと教える。その「黒球」とはこれまでに狩った神の体内から発見されたものだった・・。

神のまにまに 第13話あらすじ

宴会から一夜明け、黒白隊の初任務が始まる。

黒洋の側近(?)である真墨(ますみ)から説明された任務内容は、ある港町に異形の生物が現れ、それは神だと断定される。黒白隊は先行して任務にあたっている隊と合流すること。

二日酔いの一進たちは、真墨は「任務前にいい度胸だ」と殴られる。そして、もし黒洋の顔に泥を塗るようなことがあれば、ただではおかないと忠告。

神狩りの移動手段である「井戸」に入り、現地に向かうと、目の前には怯える姿の神狩り隊員。ここにいるのは「食欲の神」だという・・。

その最中、腹が減ったと乾パンをたべた稲葉少尉に異変が・・・。

みどころ

以前に少しだけ出てきた真墨が再登場してきましたね!表情や言動から察するに、黒洋に対して、異常なまでの執着を感じるキャラクターです。

さらに、一進を殴りながら「無抵抗の神を殴れる」ことに頬を赤らめるところから、かなりの異常者なのではと思われますwハマりそうとかいってますww

今後おもしろいポジションのキャラになるのではないでしょうか(^-^)

そしてなんといっても、食べ物を食べて豚人間にってしまった稲葉少尉。おそらく自我もない状態と思われます。そのほかにも町の人と思われる豚人間が多数・・。謎です・・。次回の展開に期待しましょう!!

いきなり変わったコマでリアルな豚がでてくるのでちょっとびっくりしますねw

まとめ

単行本の発売も決まり、乗りに乗ってる「神のまにまに」!

ジャンプ+で無料で読めますので、ぜひチェックして見てくださいね!

最後までお読み頂きましてありがとうございました!!

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