【虹色とうがらし】舞台化を記念しておすすめしたいあだち充作品3選

雑記
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こんにちわ、りんたかです。

突然ですが筆者、あだち充先生のマンガが大好きです(^-^)

あの独特な描写と、言い回しが心地よくて何度も読み返してしまいます

本記事では、これまで筆者が愛読させて頂いたあだち充先生のおすすめ作品をご紹介させて頂きます!

クロスゲーム

やはり野球漫画は外せませんヽ(^o^)丿

第1話からヒロインが死ぬという衝撃的ストーリーで一気んい引き込まれました。ヒロインの妹、月島青葉と主人公の樹多村光がヒロインである若葉の死を乗り越えて成長していくストーリー。あだち充先生作品の特徴である、青春時代を思い出させてくれる素敵な作品です。

KATSU!

高校野球ではなく、ボクシングマンガです!発売当初はけっこー驚きましたが他の作品でもちょくちょくボクシングを取り入れていたのでお好きなのかなと勝手に思っております(^_^;)

主人公の里山活樹が、同じクラスのヒロイン水谷香月に近づくためにボクシングを始めるというところからスタートします。次第に里山活樹は知らずに受け継がれていた才能を開花させていきます。王道のストーリーに男子はテンション上がりますよ!w

しかし、あだち充作品のヒロインにはどうしてあんなに引き込まれるんでしょう(#^.^#)

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虹色とうがらし

まさかのSF時代劇です!おそらく30年くらい前の作品ではないでしょうか。筆者が読んだのは20年くらい前です。

そしてビックリ!あだち充先生の世界観って時代劇にも合うんですね(◎_◎;)

未来のお話です。からくり長屋の七人の異母兄弟が、それぞれの故郷を巡って母親の墓参りをする旅に出るというストーリー。 街道で出会う小悪党や刺客になぜか命を狙われる・・。 実はその裏には将軍の・・・。ラブコメと、時代劇アクションを合体させた異色長編。全11巻なので短すぎず長すぎず。

まとめ

タッチやH2やラフなどが非常に有名ですが、他にも素敵な作品がたくさんあります。

どの作品もあだち充ワールド全開ですので、おうち時間にぜひ読んでみてくださいヽ(^o^)丿

すっごくほっこりした気持ちになれますよ(^-^)

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